日時: 2011年10月15日(土) ・ 16日(日)
場所: 北海道大学 クラーク会館/人文・社会科学総合教育研究棟
場所: 北海道大学 クラーク会館/人文・社会科学総合教育研究棟
15日(土) 14:00より 会場:クラーク会館
- 開会の辞 神谷忠孝
- 継続テーマ 文学と公共性――研究環境・研究方法の前線(五)
- 内藤千珠子 現代小説と偏り
- 鳥羽耕史 「へたくそ詩」から考える文学の公共圏
- 真銅正宏 日常空間と文字記号の空間――文学者の日記を補助線として――
- 横山建城 嘆け、さらば救われん?
16日(日) 10:00より 会場:クラーク会館
- 研究発表
- 山田桃子 内田百閒「柳検校の小閑」論――〈盲目〉の射程――
- 韓 然善 〈少女〉の身体表象――村山知義の初期戯曲を中心に――
- 塩谷昌弘 江藤淳『成熟と喪失』の空白――息子・夫・父の〈庭〉――
- 《パネル発表》 13:00より 会場:人文・社会科学総合教育研究棟
- 第一会場 パネル発表 本格ミステリの帰趨 ――乱歩から現代ミステリへ
- 押野武志(司会)・成田大典・大森滋樹・諸岡卓真
- 第二会場 パネル発表 メディアの浮上するとき――作品におけるその諸相
- 横濱雄二(司会)・井上貴翔・大川武司・川崎公平
- 第三会場 パネル発表 文学とテクノロジーの表象
- 山田夏樹・中谷いずみ・上牧瀬香
- 閉会の辞 中島国彦
会場 クラーク会館
会場 人文・社会科学総合教育研究棟
より大きな地図で 北海道大学人文・社会科学総合教育研究棟 を表示
0 件のコメント:
コメントを投稿